ミズキユウタ30歳による、映画や音楽やお笑い芸人やその他イロイロについて思ったことと&何気ない日常を綴るブログです。


by hotel_rwanda
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カテゴリ:DAYS( 28 )

第三部

全国300万人の、もとい、3人くらいのミズキユウタのブログ読者の皆さん、ごぶさたしてます。なんとなく変化のきっかけが欲しいなあと思う今日この頃でしてブログを復活させてみようと思います。

心機一転、livedoorのブログに変えてみました。
http://blog.livedoor.jp/lifelikefilm/

といいつつ直ぐにまたやめるかもしれんけどね。
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by hotel_rwanda | 2010-05-30 20:00 | DAYS

第二部、終了

わざわざ、いちいち、宣言するほどのもんでもないとは思いますが、
当面の間、ブログ書くのをやめることにしました。

ひょっとすると1週間後くらいに何事もなかったかのように更新してるかもしれないし、1カ月後かもしれないし、1年後かもしれないし、そこらへんは自分でもよく分りませんが、このブログでミズキユウタの近況をなんとなく気にしてくれていた方々、今までありがとうございました。

ちなみに別に何かネガティブな理由があるわけではありません(どっちかっつうと逆)なので、ご心配なく。ではでは。
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by hotel_rwanda | 2009-07-12 22:51 | DAYS

7年振りに

前回の日記を書いた数日後、YOSHIKIの自伝「YOSHIKI/佳樹」が発売された。
更にその数日後、同じ週に村上春樹の久々の新作「1Q84」が発売された。
これは自分にとっては「盆と正月が同時に来た」くらいに凄いことだった。
が、あれから2週間を経て、両方とも買ったけどまだ1ページも読んでいない。
それ以前に、GW明けくらいから読み始めている宮本輝の「流転の海」が読み終わっていない。というか、ここんところそもそも本をゆっくり読む時間自体が無かった。

とりあえずこの二ヶ月ほど1日も休みが無く働いているのは事実。でもそれを忙しいとは言わない。なぜならブログで忙しさをアピールするのほどダサいことはないので。(ってこう書いている時点で、そう言っちゃってることになるのかな。)

ある日、偶然見たテレビのトーク番組で瑛太が「この2年間休みが無い」と言っていた。(‘忙しい’とは言ってなかった。)‘打倒瑛太’を掲げる僕なので、二ヶ月休みが無いくらいたいしたことないぜ!と思っていたら、その数日後、瑛太さんが過労で倒れられました。
倒れない程度にがんばろうと思う。

前回の日記で書いた映画「ハゲタカ」ですが、おかげさまでこのあいだの土曜日から公開され、宣伝担当者として恥ずかしくない程度のヒットになりそうです。見に行ってくれた方、ありがとう。
ちなみに「水木雄太宣伝作品最新作!」は「ウォレスとグルミット ベーカリー街の悪夢」という作品です。なんとなくミズキユウタの仕事模様を気にかけてくれている友人・知人たち、こちらもどうぞ宜しくです。

ここんところ、推測や妄想や不安ではなく、事実としてこのブログを我が肉親や仕事関係者が読んでいることを証明する発言が幾つか目撃されています。
それはそれで動揺は隠せない自分ですが、ここはひとつ「肉を切らせて骨を・・・」というか、「ええい、どうせならオールオアナッシングだ!」というか、逆転の発想でこのブログの存在を知らなかった会社の同僚、仕事関係の何人かに敢えて更に「ブログやってます!見てね!」と言ってみました。
やっぱこうやって「ブログ」っていう場で書いている以上は、肉親だろうが会社の人だろうが、一人でも多くの人に読んでもらいたくて書いているのでね。
「ブログ書いていることを秘密にしたい」「特定の人にだけにしかブログやってることを言わない」なんて人はミクシィやるか、テメエの日記帳に書けばいいのに、と思う。

なんてエラそうなことを言っている自分ですが、
そうはいってもアノことや例の件についてはミクシィに書いていこうと思う次第です。

話は変わりますが、
エレファントカシマシ「昇れる太陽」、曽我部恵一BAND「ハピネス!」
ともに相当に期待はしていたけれど、その期待以上に素晴らしい。

各々の前作「STARTING OVER」「キラキラ!」も、
新鮮さと興奮が未だに消えないまま今も聞いているだけに、「もうちょっと待ってよ」というのが正直なところだが、そうはいってもソカバンの「永い夜」などを聞くと、
ほんとにもう、まだまだ音楽は、ロックは、人生は、捨てたもんじゃないなあ、
と思って、また明日もがんばろうという気になる。
久々に曲を聴いて泣いた。

このアルバム2枚で、当分CDは買わなくて良さそうだ。
と思ったのもつかの間、昨日はくるりの「魂のゆくえ」を買った。そして近々今度は椎名林檎の新作が出る。

今日は今年初めて定時に仕事を終えて、早々に帰宅。
昨日ついに7年振りに新しいパソコンを買ったのでセッティングをするつもりだったのだけど、「まずその前に部屋の片づけを!」と思って片付けを始めたら、それだけで数時間過ぎてしまいました。
なので今日はセッティングは諦めた。

そしてPCセッティングの代わりに、同僚に借りた漫画「ソラニン」を読んだ。
これまた泣いた。人間疲れが溜まると涙腺がゆるくなりますね。
やっぱバンドがしたいなあ、と思った。

「バンドがしたい」と思いながらバンドができないことよりも、
いつか「バンドがしたい」という気持ち自体が消えてしまうことのほうが、悲しいし、怖い。「いつか映画撮りたい」「いつか小説書きたい」「いつか結婚したい」も、然り。

バンドといえば、このあいだ信じられない人から「バンドやろうぜ」と誘われた。
それが酒の場の冗談にせよ、実現の可能性が低いにせよ、
あの瞬間だけでこの先しばらく生きていけるなあ、と思った。

というわけで、7年間付き合ったパソコンで書く日記は多分これが最後。
そういえば村上春樹の新作も7年振り。そんな些細なことにも‘意味’を感じる、感じたいのが村上ファン。(‘ハルキスト’とは言いたくない。)

追伸 妹よ、誕生日おめでとう。
先日「誕生日にバースデーメールを携帯で送るの反対運動」の会長に就任してしまったので、メールできませんでした。なので代わりにココで言っておきます。おめでとう。
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by hotel_rwanda | 2009-06-11 00:03 | DAYS

8年目の悲劇

パソコンがぶっ壊れた。

で、「電源が入らず、ウィンドウズが立ち上がらない」という状況から脱するために、「パソコンを買ったときの状態にする」という最後の手段に訴え、結果、電源こそ入ってこうしてネットにつながる環境までには回復したのだけど、ありとあらゆるデータが消えた。

学生時代からチョビチョビ書き続けていた未完の「半自伝的青春大河小説」の原稿も、これまた何となくチョビチョビ保存しているうちに結構な数になっていた磯山さやかと川村ゆきえのセクシー画像も、「ホテル・ルワンダ」署名運動~日本公開までの苦闘の歴史である大量のメールのやり取りも、5年位前に一部の友人に向けて送りつけていた「水木雄太セキララ映画日記」のデータも、ぜ~んぶ消えた。

これは相当ショッキングなことだったが、30歳にもなったことだし、いろんなことを「ゼロからやり直す」という意味では、かえって良かったのかもしれない。

とはいえ、
いま現在もパソコンが完全復帰したわけではなく、何故か音が出ない。
ミクシィにログインしてもバグッたような画面になる。
i-tunesが凄く古いバージョンになってしまって、今のi-podと接続できない。
「WORD」と「EXCEL」が行方不明。
「outlook」のメールもデスクトップから消えて、どこから繋げばよいのかわからない。

などなど壊滅的状態。

いい加減PC買い換えろ、ってことなのか。

とも思うのだけど、のんびりビッグカメラ行って新しいPC探したり、買ったとしてもセッティングしている余裕が無い。困ったもんです。


そういえば、知らぬ間にこんなところに自分が映っていました。
そんなわけで、公開日の6月6日までは慌しい日々が続きます。

でも数年前に公約として(自分自身に)掲げた「働いた分だけ遊ぶ」というマニフェストは忘れていません。
なので、友人・知人の皆様、なんか面白いことあったら誘ってください。
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by hotel_rwanda | 2009-05-17 23:50 | DAYS

4月18日~25日

この1週間のこと。

4月18日(土)
仕事に行くか、休みにしようかさんざん迷った挙句、休日に。今更誰かと約束するのも面倒なので、っつうか当日に誰かを誘うような気分でもなく、とりあえずアテもなく渋谷へ。18時。
特に映画を観るつもりはなかったのだけど、何となくシネセゾン渋谷の前で一人で佇んでいたら、カップルに話しかけられた。曰く、この日から公開となった「スラムドッグ$ミリオネア」の前売券を買って劇場に来たものの、18時の回が満席で観られず、「前売り券がムダになってしまいそうなので、1,500円の前売り券1枚を1000円で買い取ってくれませんか?」とのこと。土曜の夜に一人で映画館の前でボケッとしている俺の姿から「コイツならきっといずれ「スラムドッグ~」を観にいくだろう」と判断がなされた模様。
前売券だから他の日でも使えるだろうに、と思いながらも、まあこれもなんかの縁かなあ、と思って、その地味なカップルから前売りを1000円で購入。そしてせっかくなので、直ぐにその日のレイトショーを観ることにする。映画の満足度は、多分今年の(マイ)年間トップ10洋画部門の6位か7位くらいに入りそうな出来。久々に「トレインスポッティング」を観たくなった。


4月19日(日)
さいたまスーパーアリーナにMR.CHILDRENのライブを観にいく。
「車の中でかくれてキスをしよう」という15年以上前の曲を演奏した直後に、現時点での一応最新シングルである「HANABI」を演奏する、という流れがあり、まるでその2曲が同じアルバムに収録されていても全く不思議ではないような繋がり方だった。見事だった。

4月20日(月)~24日(金)
仕事。なんだかだんだんまた忙しくなってきた。
そんななか、久々に飲み会に。その飲み会の場に居た人はきっとこのブログを読んでいないだろうから言ってしまいますけど、俺は別に酔っ払ってあんなテンションだったわけではないですよ。いつもあんなテンションでいたいのだけど、それだと‘困った奴’になってしまうので、敢えて‘酒の勢い’を借りたフリをしていたんですわ。

とここまで自分で書いて、こんなことを言ってる、書いてる奴とはゼッテエ一緒に酒を飲みたくないなあ、と我ながら思ってしまった。でも書いてしまったもんはしょうがない。

4月2×日
伊坂幸太郎「ゴールデンスランバー」読了。
面白かった。‘ページをめくる手が止まらない’というのはまさにこのことだと思う。ところで、伊坂作品を読んでいるときの‘楽しさ’と、村上春樹や古川日出男の作品を読んでいるときの‘楽しさ’はタイプが違う。伊坂作品の場合は「何が起こるのか」に期待して読んでいる。村上作品、古川作品の場合は「どう描かれているのか」に期待して読んでいる。

4月25日(土)
当時29歳の村上春樹が4月のある日、神宮球場でヤクルト戦を見ていたときに、突然「小説を書いてみよう」と閃いてデビュー作「風の歌を聴け」を書きはじめたのは有名な話だ。

今日、新宿パルコに漫画「モテキ」(コノ漫画については、400字くらい書きたいことがある。ので、気が変わらなければ後日ゆっくりと語りたい。もとい、書きたい。
アッキー、教えてくれてありがとう。たまたま最近別の所でも熱烈にコノ漫画が推薦されているのを目にして、これは何かの啓示かと思って読むことにしました)を買いに行った際、5Fのトイレでクソをしているときに「明日から小説書こうかな」と閃いた。

実際、そんな「閃き」は毎年3~4回訪れる。それが4~5年は続いている。そしてその閃きが「行動」に結びついた跡は無い。学生時代に書き始めた「水木雄太処女作、未完の自伝的長編小説」は、このパソコンのデスクトップに保存したまま、数年間全く更新されていない。
が、村上春樹が「29歳の春、神宮球場で野球を見ながら」だったのなら、水木雄太は「30歳の春、新宿パルコでクソをしながら」でもいいのではないかと思う。そしてこんなブログを書いている限り、相変わらず単なる‘閃き’のまま、デスクトップのソレが更新されることはないだろうと思う。つーか、ソレに手を出すのが怖くて、ブログを書いているのかもしれない。

はやく「ブログ書くことに全く関心が無い人種」になりたい。
そのために、もうしばらくブログを書く。
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by hotel_rwanda | 2009-04-26 00:33 | DAYS
ちょっと気を抜いたスキに更新しないまま1週間が過ぎました。
もう「毎日更新」とも「ほぼ毎日」とも言いません。

お母さん、メールの返事もロクにしてないのに、ブログなんぞ書いてすいません。
仕事また忙しくなってきましたがアタマに来るほど元気です。

ということで、ザ・近況、です。

【禁煙】
エイプリルフールに禁煙を決意して約2週間、1本も煙草を吸ってない。今度こそホンモノな気がする。我慢している感覚が無い。

【花見にて】
「草食系男子」という言葉が独り歩きしている感のある今日この頃、「草食系だよね」と指摘されることも少なくない。そんなときは、「オレは雑食系ですよ」と言い返してやるのだ。

ってなことを友人が語っていて、超同感。そんなことより自分は何系でもいいので‘肉食系女子’に会ってみたい。

【略してOPV】
来週公開の「おっぱいバレー」、「主人公の女教師が生徒に‘おっぱい’を見せる」というのは‘物語上’は、有り得るのかもしれないし、それこそ映画を観てみないと分からない。

けれども「綾瀬はるかが‘おっぱい’を見せる」というのが‘現実的’には、200%有り得ない、ということは、映画を観に行かなくても無意識のうちに大人達は気付いてしまっている。たとえば、小6くらいの男子だったら、「ひょっとしたらマジで映画の中で綾瀬はるかのおっぱいが観られるかもしれない」と思っているのだろうか。

もし、そんな小学生が「現実」に打ちのめされている場面に遭遇することがあったら(それこそそんな機会200%有り得ないけど)、「池脇千鶴in『ジョゼ虎』」もしくは「星野真理in『さよならみどりちゃん』」を勧めてあげようではありませんか、成人男子の皆さん。そしてそんな小6魂を胸に抱きつつ、「おっぱいバレー」を見に行こう。


【ソフトバンクvsドコモ】
今まで‘上戸彩ファン’を公言して憚らなかったオレですが、最近は「掘北>上戸」になってきました。松本亀吉の言葉(fromクイックジャパン最新号)の借りるなら、
「今の掘北の可愛さは誰にも止めることができない」。


なんか、どうでもいいことばっか書き連ねてしまいました。
こんなのがブログのトップにあがってると恥ずかしいですが、
おそらくあと3、4日経てば「ミスチルのライブ観戦興奮日記」がアップされることと思います。
それも恥ずかしいけどね。

ま、「恥ずかしさ」と「ブログのオモロさ」は比例する、ということで。
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by hotel_rwanda | 2009-04-15 23:58 | DAYS

30歳の誓い

3月20日に30歳になると同時に煙草をやめた。

で、10日間1本も吸ってなかったのだけど、4人でメシ食ってて、自分以外の3人が喫煙者、というシチュエーションに屈してしまい、はやくも挫折。

俺の‘30歳の誓い’も大したことないなあと思いつつも、
「4月1日から禁煙」というのもキリがよい。

とか何とか言って、‘節目’に頼っているようではいつまでたってもホントに禁煙なんてできないのかもしれない。
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by hotel_rwanda | 2009-04-01 06:41 | DAYS

3月30日の「日記」

そんなわけで、しばらくは毎日ブログを書くことを自分に課して、
今んところソレはまったく苦になってなくて、むしろ面白いなあと思うのだけど、
たとえば今日のように、朝から夜遅くまで「仕事以外には何も話題が無かった」場合、必然的にココに仕事のことを書かざるを得ないわけで、それはそれでリスクと恥を伴うわけで、こまったなあ、と思う。

という「本日の日記」。

それでも、やっぱり本名を晒して、仕事の内容も晒して、
ブログを続けてみることに魅力とスリルを感じるのですわ。
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by hotel_rwanda | 2009-03-31 01:57 | DAYS

ありふれた週末

映画「ハゲタカ」の宣伝を担当することになった。
ので、この週末はドラマ版の「ハゲタカ」をイッキ見した。
すげえ面白かった。

こないだ「俺はまだ本気だしてないだけ」1巻を読んで感動して以来、
にわかに‘漫画熱’が高まっている。
この週末に2巻&3巻を買って繰り返し読んだ。
特に2巻で、笑って、泣いた。

その勢いで(?)、1年くらい前に1巻だけ何となく買って、読んで、
ほったらかしにしていた「鈴木先生」の2~4巻もまとめて買って、読んだ。
面白すぎる。

つーことで、また映画館に行かない週末になってしまった。
「ツタヤ半額セール」で借りたDVD4本、全然見ていない・・・。
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by hotel_rwanda | 2009-03-30 00:06 | DAYS

出会いと別れの季節

中野美奈子アナ、「めざましテレビ」を卒業。

別に熱烈なファンだったわけでもないけれど、正直残念。
やっぱり「女子アナで好きなのは?」と問われたならば、
ナカミー(という呼び方自体、いま初めてしたけれど)を挙げたい。
更に付け加えると、中野アナと高島アナが番組のくだけたコーナーで仲良さそうにしている画には、「クラスで一番可愛い子と二番目に可愛い子が楽しそうに喋っている場面」のようなプレミア感があったと思う。

そういえば「クラスで一番かわいい」という言葉には、どこかノスタルジックで青春ド真ん中な響きがある。よくよく考えれば、中学生・高校生にとっては「学年で一番カワイイ女子」というのは、下手なトップアイドルよりも遥かに「アイドル」だった。

ちなみに中野アナが「めざまし」にデビューしたのは2002年の秋だったらしい。
2002年の秋と言えば、「水木年表」で言えば「社会人デビュー」を果たした季節だった。あれから6年半かあ。長いような短いような。

で、3月28日。
上京生活は9年目に突入した。

2001年3月28日、水木雄太22歳、「憧れの東京」に遂に上京。
仕事も、友達も、(部屋に)風呂もテレビも、何一つ無かったけど、
無謀なユメやら‘壮大な計画’やら‘根拠の無い自信’だけは溢れていたあの感じ。

桜が咲く季節になると、ここ数年は決まって‘あの感じ’を思い出してしまう。
俺がレミオロメンだったら「3月28日」というタイトルで超名曲を書けてしまうのではなかろうか。
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by hotel_rwanda | 2009-03-28 11:28 | DAYS